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noharadesu

Author:noharadesu
一見おとなしそうに見えるが内面に気性の激しさを秘めている。
しかし顔つきはおとなしそうに見えるのでどこへ行ってもなめられまくり。
そして最後に爆発 というパターン。

初見の方はこちらのURLへどうぞ
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未分類 | 06:38:25 | トラックバック(0) | コメント(2)
美女の〇〇
トイレのドアを恐る々開けてみると白い便座の上にマニアが喜ぶ黄金がトグロを巻き適度な光沢をおびて湯気をたてながら鎮座していた!!

おおおおおおおおお!!
排泄フェチの俺は驚きと喜びの声をあげた。
あんな美女でもこんな物を出すんだァ。
しかも大量!!
スゲエ!!

すかさず俺は2000万画素デジタルカメラ内蔵の携帯を取り出し撮影!w
ピンぼけしているといけないので念のためもう一度シャッターを切っておいた。

そしてすぐ水に流して証拠隠滅w

それにしても臭えなァ。
臭いが強烈だ。顔はあんなに美人なのに。

美女の黄金の激臭が服に付いてしまってなかなかとれない。

そのまま店内に戻るとナンバー2が顔をしかめながら
「ん?お前糞してきただろ? くせえなァ、いつも何食ってんだァ。 店の中が臭くなっちまうじゃねえかァ、着替えてこいっ!!」

俺は心の中で、俺のウン○の臭いじゃないよォ、
あの美女のウン○の臭いだよォ。とつぶやいたが
まさか美女のウン○の臭いですなどと言えないから・・・・
「着替えのスペアが無いんですけど。」
「チッ、しょうがねえなァ。臭くて気持ち悪いから
今日は早めに帰っていいよォ。」

アルバイトの女子高生も鼻に手を当てながらあからさまに くっさ~というような仕草をしやがる。

俺がした訳でもないのに俺の臭いだと決めつけられている。
マジ最悪!!

ナンバー2の許可を得たのでその日は早く帰る事が出来た。

家に帰ってからも服に付いた臭いがなかなかとれない。
洗濯しようかな?とも思ったがせっかくの美女の
あの臭いなので洗わないで残しておく事にしたw


何日か経って、そういえばあの女の子「また連絡するわね。」と言ったはずなのに電話よこさないな、どうしたんだろ?

まあいつまでも待っていてもしょうがないから教えてもらった電話番号にかけてみるか。

俺は彼女の携帯にドキドキワクワクしながらかけてみた。
緊張するぅ。

しかーしっ、電話の受話器の向こうからは信じられない音声がーっ!!

「おかけになった電話番号は現在使われておりません。番号をお確かめになってお掛け直し下さい。」

俺はあまりのその信じられない音声に茫然自失!!
嘘だろー!?

そのコンピューターの音声が頭の中にエコーを伴って山びこのようにこだました。

そうか! 俺が電話番号を聴いたあの時しばらく
彼女が沈黙していたのはこれだったのか!!

彼女は一瞬迷ったあとに嘘の電話番号を教えたのだっ!!
畜生ー!!

まあそれもそうだよな、俺みたいな不細工男があんな
美女と付き合える訳ないよな。
でも非常にムカツク!!
人の心をもて遊ぶなんて!!

ゆるさん!
ゆるさんぞっ!!
絶対ゆるさんぞーっ!!!

怒り狂い頭に血がのぼって理性を失った俺は禁断のストーカー領域へと突入して行くのだったーっ!!



未分類 | 04:31:52 | トラックバック(1) | コメント(3)
奇跡の再会
トラックの窓があいてそこから顔を出した人物は!
なんと若くてかわいい顔をした美女だった!!
とても長距離トラックを運転するとは思えないような風貌。

そしてその女性は見覚えのある人だった。
なんと2社目の面接の時知り合ったあの新体操準優勝美女だったのだ!!
(下記URL参照)
あの時は鬼のエロ面接官から公衆の面前で耐え難いセクハラ面接を受けて泣いていたっけなあ。

久々に思わぬ所で思わぬシチュエーションで再会したので本当に二人とも驚いてしまった。

「えー!! 長距離トラックの仕事してるの? スゲー!!」

彼女はニコやかに笑いながら応えるのだった。
「うん、そうよ。私新体操やっていたから体力だけは人一倍自信があるから。これから北海道へ行くの。」

「えええ~!!北海道までー!? 相当な遠方じゃん大丈夫ぅ?」

彼女は笑いながら
「うん、平気々 なんせ新体操で鍛えたこの体だから。
見て、この力こぶ。」
と言って腕の裾をめくりあげて俺に筋肉を見せつけた。

かわいい顔とは似てもつかないたくましい腕と盛り上がった筋肉。
腕の太さも男と同じくらいだ。

俺は驚いた。

久々の再会に迷惑駐車を注意する事などすっかり忘れて二人は昔の思い出話に花を咲かせるのだった。

そうだ、思いきってデートに誘ってみようか?!
今誘わなければ2度とチャンスはないぞっ!!

ふだんは女性に対して消極的な俺は勇気を振り絞って声を震わせどもりながら言ってみた。

「あああのォ、今度休みの日僕と会っていただけませんか?」

彼女は数秒沈黙 「・・・・・」

あー、やっぱり駄目かァ。そりゃそうだよな、俺みたいな不細工でダサい男なんかにデートに誘われたって
・・・・・

数秒の沈黙のあと彼女の口から出た言葉に驚いた!

「うん、いいわよ。来週休みだからまた連絡するわ♥」
おおおおおおおお!!
俺は驚き喜んだ。

「では電話番号教えて!」

快く彼女は電話番号を教えてくれた。

やったー!!♫♪

いろいろお喋りしたあと彼女は
「ちょっとトイレ貸してくれる? こういう仕事やってると
長時間トイレ行けない事あるから。」

「どうぞ、どうぞ遠慮なく 店の奥の右側にあるから 」

彼女は車高の高いトラックから降りながら小声で
ウン○と呟きながらトイレに向かうのだった。

ん? 今ウン○とつぶやいてなかったか?

もしかして?!

ふだんは頭の回転の鈍い俺はこいう時に限っては
すぐ頭が回って そういえばうちの水洗トイレ調子が悪くて水の出が悪かったんだな。

ということは!!
上手くいけば、ヘヘヘヘ

しばらくして彼女がトイレから出てきてニコやかに「また連絡するわね、じゃあね♫♡」と挨拶しトラックを運転し立ち去って行ったあと、俺はすかさずトイレに直行w

(これより先 話はマニアック系になるのでそういう内容が嫌いな人はこのブログを閉じて下さいw)

俺の予想は的中した!!
恐る々彼女が用を足したトイレのドアを開けてみると

おおおおおおおおおおおおおおお!!
つづく


二社目の面接の時の彼女とエロ面接官の様子

http://noharadesu.blog27.fc2.com/blog-entry-15.html

未分類 | 17:09:50 | トラックバック(0) | コメント(1)
意外な長距離トラック運転手
便所掃除ばかりやらされて他の仕事はやらせてもらえないというひどい扱いを受けると自然とやる気が無くなってきてそれが態度に現れる。

ナンバー2は俺の様子を敏感に感じ取ったのかある日見下したような口調でこう言うのだった。

「フン、どうだ毎日便所掃除ばかりやらされてる気持ちは?w 他のバイトの奴らはいろいろ忙しくて大変なのにお前は便所掃除だけで楽な商売だよなァ。
w  そうだお前にもう一つとっておきの仕事を与えてやる。」

「なんですかァ?」

「迷惑駐車追い払い係だ」

「はァ??」

「お前も知ってるようにうちの駐車場は大きいから長距離トラック運転手たちのいい休憩場所になっている。中には何時間も仮眠をとっている奴らまでいるからな、いい迷惑だ。そういう運転手達を追い払うんだよ、うちの駐車場は仮眠施設じゃありませんってな。」

「なんで僕がそんな事しなきゃならんのですか?
マジ勘弁」

「なにい? 毎日便所掃除ばかりでバイトの女子高生たちからバカにされてるからかわいそうだと思って言ってるんだぞ! つべこべ言わずにやれい!
ほれあそこに停まってる大型トラック、黙ってりゃもう
3時間も駐車してるぞ、追い払ってこいっ!!」

なぜナンバー2がやらせようとしているのか分からない訳でもない。

下手にトラック運転手に注意しようものなら逆ギレして
怒られるからだ。
中には「なんだ、この野郎!!」と降りてきて何度も
押しくってきたり、胸ぐらを掴んでくる奴までいる。

そういう嫌な仕事をするのが嫌だから俺に押し付けようとしているのだ。

俺は恐る々その長時間駐車している大型トラックに
近づいて行った。

怖いよう、もし殴られたらどうしよう。警察呼んだって頼りにならないからなァ。
ガクガクブルブル

このままアルバイトやめて家に帰っちゃおうか?
うしろを振り向くとナンバー2が腕組みをしてこっちを睨んでいる。

もう逃げる訳にもいかん。
俺は、よっしゃあ~漢唄の歌を口ずさみ気持ちを奮い立たせながらその大型トラックに注意し追い払うために近づいて行くのだった。 

やっとの思いで近づき車高の高いトラックの薄汚れたドアをコンコンと恐る々ノックした。

スーッと窓があいて・・・・俺の恐怖と緊張が極限に達した時窓から顔を出したその運転手は!!

あまりにも意外な運転手が乗っていたので俺は驚きのあまり
「あっ!!」
運転手も「アッ!!」

一体誰が乗っていたというのかーっ!!?


未分類 | 07:53:02 | トラックバック(1) | コメント(2)
便所掃除専門店員
4月中に更新すると予告したが、4月というのは1日~30日までの事を言うんだからな。

屈辱の強制知能指数検査のあと思いがけない優しい言葉にあっけにとられていたのもつかの間、ナンバー2の口からとんでもない言葉が!!

「もうお前はコンビニの通常業務はやらなくていいから便所掃除でもやってろ!! 今日からお前は便所掃除専門店員だっ!! まあどんな馬鹿でも便所掃除くらい出来るだろ ゲラゲラ」

そばにいたアルバイトの女子高生たちもププッと吹き出すように笑った。

なんという侮辱・屈辱!!

俺はメラメラと怒りが込み上げてきてナンバー2をにらんでしまった。

するとナンバー2「なんだその目はァ? なんか文句あるんかァ?! 普通だったらとっくにクビになってるはずなのにまだ働かせてやろうとしてるんだぞ、ありがたく思え! バカヤロ」

「とにかく思い立ったら吉日だ、すぐ便所掃除に取り掛かれ」

俺の背中をドンッ!と強く押して部屋から追い出すのだった。

「あのォ、掃除用具はどこにあるんですかァ?」

「アホか、お前はァ。どんだけここで働いてんだ?
掃除用具ならホレあそこの左隅にあるだろバカたれがっ」

こんな感じで俺は便所掃除専門スタッフにされてしまい他の業務はやらせてもらえなくなってしまった。
レジに立つことすら禁じられた。

毎日々便所掃除とゴミ片付けだけだ。

便所掃除を念入りにしても「ちゃんと掃除したのォ?
茶色く汚れてるわよォ」
とアルバイト女子高生から文句を言われる。
それもそのはずこのコンビニにはよく長距離トラック運転手が訪れトイレを汚していくからだ。

「ウン◯ ウン◯」と呟きながらトイレに駆け込んで
便器と便器の外を汚していくのだった。

「おえー、ちゃんと便器の中に落とせよォ。小学校低学年かよォ、まったくゥ」

俺はブツブツ文句を言いながらその汚れた便器を掃除するのだった。

しょっちゅうトイレ掃除とゴミ片付けばかりしていると
体と服が臭くなってくる。

女子高生たちは、あからさまにクサ~イという仕草をする。
中には「臭いからちょっとあっち行っててよ」とはっきり言う奴までいる。
マジムカツク。
こっちは真面目に掃除してるというのに!

当店のトイレをきれいにお使い頂きまことにありがとうございます。
の文字が虚しく輝いているのだった。

俺が毎日便所掃除ばかりやらされて途方に暮れている頃、思いがけないトラック運転手が訪れるのだった。



未分類 | 06:19:54 | トラックバック(1) | コメント(2)
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